2009年4月29日水曜日

平成21年3月新規卒業予定者の就職内定取消状況

 文部科学省による、平成21年3月1日時点でのデータです。 

 以下の文部科学省ホームページをご覧ください。


●高等学校の平成21年3月新規卒業予定者の就職内定取消状況(平成21年3月1日現在)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/21/03/__icsFiles/afieldfile/2009/03/30/1259433_1_1.pdf

●大学・短期大学・高等専門学校の平成21年3月新規卒業予定者の就職内定取消状況(平成21年3月1日現在)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/21/03/__icsFiles/afieldfile/2009/03/27/1259148_1.pdf

 先月3月分をあわせると、過去最悪の状況かもしれません。

2009年4月27日月曜日

毎日借金で頭がいっぱいになり、人生に絶望していませんか?

 今もしあなたが多額の借金でお困りでしたら、お一人で悩んでいないで、私たち司法書士長津田総合法務事務所のような専門家へご相談ください。

 サラ金・クレジット会社に漫然と支払を続けても借金は減らず、むしろ増える一方です。債務整理の方法としては、任意整理民事再生自己破産特定調停がありますが、借金の総額や収入の程度によってこれらの手続を選択することになります。


 多額の借金を背負っているからといって、決して人生に絶望する必要はなく、その解決策はあるものですから諦める必要はありません。

 この経済不況下において、勤務先からの突然のリストラ等により、住宅ローンの返済に困り始めた方もいらっしゃると思います。そうなると、せっかく手に入れたご自宅が差押さえされ、裁判所からの執行官がご自宅を調査に来て写真を撮られ、数ヵ月後には裁判所のホームページ(インターネット)上で世界中からご自宅の状況が閲覧される状態になってしまいます。

 そうなると隣近所からの視線も気になり、平穏な生活を送るのが難しくなってくるものですから、できれば早めに当事務所のような専門家に、債務整理(借金整理)の相談をしていただくことをおすすめします。

 多額の借金で大変なことが他人にわかってしまいますと、えてしてこれまで懇意にしていた近隣の方等まで、手のひらを返したように態度が変わってしまうこともあるかもしれません。

 しかしながら、人間だれでも過ちは犯すものですから、「あの人は借金問題を抱えるようなダメな人だ」と切り捨てる人間ではなく、借金問題で苦しんだり悩んでいる方の気持ちを汲み取り、人生が立ち直ることを応援する立場でありたいものですね。
 
 本来、日本人が世界に誇るものとしては、精密機械を製造するような緻密さとともに、困った人がして欲しいと思うことをして差し上げるような愛の手を差し伸べる心の温かさではなかったでしょうか?

2009年4月25日土曜日

任意整理・債務整理を終えるまで誠意を持ってご支援

 一言で、「任意整理」や「債務整理」といっても、借金問題でお悩みの方のご事情は千差万別であり、それぞれ異なる借金状態に応じてさまざまな手段・方法があります。

 ですから、相談された方が満足のいく任意整理債務整理をするためには、単に杓子定規に法的手続きを進めていけないと考えます。

  続々と大手企業が巨額の赤字決算予測を発表し、組織や人員のリストラが大規模に行われるような深刻な経済不況下では、これまで「借金に関する問題」とは無縁な方まで、突然住宅ローンの支払いに困ってしまう場合もあります。そうしますと、クレジット会社等か ら借金をしはじめ、気付いたときには多重債務に陥った方も増えていくかもしれません。


 では金融機関等貸金業者の経営状況はといいますと、急激に経営体質は悪化しているようです。今日も、インターネット等で新生銀行とあおぞら銀行の経営統合に関するニュースが公表されていましたね。

 こうした貸金業者においては、借金返済が滞った債務者に対しては悠長な対応が許されず、早急に債務者から資金回収をするために、督促状、訴状、差押え競売手続きなどがこれまで以上に短期に実行されると想定されます。したがいまして、住宅ローンの支払いが滞ると、せっかく手に入れたご自宅に対して、短期間で差押競売手続が開始されてしまうことも予測されます。

 このように、当事務所のような債務整理の専門家においても、債務整理に必要な対策を早急に進めなければならない事態が予測されます。当事務所では、ご相談いただく方の債務整理をし終えるまで、スピーディーに、かつ誠意を持ってご支援することに努めております。


 任意整理・債務整理の相談は司法書士長津田総合法務事務所にご相談ください。任意整理債務整理を終えるまでまで、できる限り誠意を持ってご支援いたします。

 特に、当事務所へご来所しやすい、神奈川県横浜市緑区、青葉区、町田市やその近郊の方の任意整理・債務整理相談はお気軽にご連絡ください。

2009年4月24日金曜日

神奈川県横浜市緑区、青葉区、町田市やその近郊の方の任意整理・債務整理相談受付中

 私たち、司法書士長津田総合法務事務所は、借金問題等でお悩みの方と直接お会いし、対話によるご相談を第一に考えております。

 そして、お客様の「明日の笑顔」のために、(身体の続く限り)土日祝日も休まず、年中無休で任意整理・債務整理相談等を受け付けています。

 当事務所は、東急田園都市線・こどもの国線・JR横浜線 長津田駅から徒歩1分のところにございます。
http://nagatsuta-law.p-kit.com/page0004.html

 神奈川県横浜市緑区、青葉区、町田市を中心に、地域密着の事務所を目指していますので、法律相談は些細なことでもお気軽にご相談ください。

2009年4月22日水曜日

奄美・債務整理放置問題から学ぶ

 先日4月18日付読売新聞からの引用です。

「債務整理を放置したなどとして、元依頼者が奄美市の『奄美ひまわり基金法律事務所』の元所長・高橋広篤弁護士(33)(静岡県掛川市)を相手取り、慰謝料などを求めて提訴した問題」
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kagoshima/news/20090418-OYT8T00014.htm

 電車に乗れば、あちらこちらで「債務整理」「任意整理」「過払い金の返還請求」「借金問題はお一人では悩まず・・・」というような広告を目にします。

 こうした経済不況下ですから、借金問題でお悩みの方は増加傾向にあるかもしれませんので、借金問題でお悩みの方の駆け込み寺として、司法書士や弁護士のような専門家が少なからず存在すること自体は悪いことではないと思います。

 しかしながら、わらをもすがる思いで相談したにも関わらず、放置されたままの相談者が多々存在するとしましたら問題です。

 上記問題の真相はともかく、相談される側の体制も整えていく必要を感じます。

 私たち、司法書士長津田総合法務事務所では、社会的正義の実現のために、少しでもお役に立つことができるよう日々邁進していきたいと存じます。専門家に相談したけれども、放置されているように感じる方などいらっしゃいましたならば、当事務所までご一報ください。

2009年4月20日月曜日

「払い過ぎ」を見直し、任意整理による債務整理を相談

 現在、多額の借金問題でお悩みの方、既に貸金業者への返済が終わった方など、借金返済をしている(していた)状況を、いま一度見直してみる必要があるかもしれません。

 さまざまなご事情により少なからず借金をしてしまったのは致し方ないともいえますが、今後の生活を立て直す意味でも、現在返済中の(あるいは過去に返済した)内容が本当に妥当であったかを検討した結果、場合によっては本来返済する必要がない分まで返済していた場合もあります。

 多額の借金を背負ったご自身を責めて精神的に深く悩んでしまうより、今後このようなことを繰り返さないようにご自身で反省した上で、前向きな取り組みにエネルギーを投入した方がよいように思いますが、いかがでしょうか。

 過払い金の返還請求による任意整理など、借金に関する債務整理(借金整理)の相談は、債務整理専門の司法書士長津田総合法務事務所へ、お気軽にご相談ください。

2009年4月18日土曜日

住宅ローン返済に困っている方の、自宅を手放さずに債務整理(借金整理)する方法

 通常の場合は、人生の中で最も大きな買い物であるのが自宅(マイホーム)であり、最も多額の借金であるのが住宅ローンだと思います。ですから、マイホームを探し購入するまでには、それなりの強い思い入れとパワーを費やすものではないでしょうか。

 したがいまして、せっかく手に入れたマイホームですから、さまざまなご事情により住宅ローンの支払いが苦しくなっても、できれば手放したくないというのが率直なお気持ちであるように思います。

 では、マイホームを手放さずに債務整理(借金整理)ができるのでしょうか?


 「必ずできるというわけではない」というのが答えですが、絶対できないというわけでもありません。諸条件が揃えば、そういった債務整理が可能です。

 民事再生という債務整理方法を検討するのが、一つの手段です。

 当事務所のホームページにおける「民事再生」コーナーを、ご参考までにご覧ください。


 「みなさんの笑顔のために」をモットーとして、司法書士長津田総合法務事務所は日々がんばります。

 特に、当事務所の所在地に近い、横浜市緑区、青葉区、町田市やその近郊にお住まいの方は、当事務所までお気軽に任意整理などの債務整理(借金整理)相談をしてください。 以下の記事もご参考までにご覧ください。


横浜市緑区、青葉区、町田市やその近郊にお住まいの方の任意整理など債務整理(借金整理)相談

2009年4月17日金曜日

過払金に関する、債権者における対応姿勢についての考察

 不当利得返還請求事件といえば、例えば、

 「借金をしている方が誤って二重に返済した際、余分に返済したお金を使ってしまった債権者に対して、そのお金を返してください」

ということがあります。

 しかしながら、過払い金については、そういった不当利得返還請求事件とは、性質が異なるように思います。


 利息制限法の制限を超えて、いわゆるグレーゾーン金利により、法律に関して詳しくない一般人(債務者)に対して(場合によっては違法な金利であると知りつつ)継続的な取引をしていながら、債務者が過払金の返還を請求すると、

 「契約書にサインしたのだから、その契約に従って返済する義務があなたにはある」

というような厳しい対応をされてしまった方はおられませんでしょうか?

 当事務所のような司法書士等の専門家が、過払い金の返還請求を行うと、

 「満額は無理だが、70%くらいでどうでしょう?」

というような対応が仮に行われるとすると、そういった姿勢もいかがなものでしょうか。

 私たち、司法書士長津田総合法務事務所では、社会的正義の実現のために、少しでもお役に立つことができるよう日々邁進していきたいと存じます。

2009年4月15日水曜日

内々定取消しについてのニュース

 私たち、司法書士長津田総合法務事務所は、過払い請求・任意整理・個人再生等の債務整理専門であるとともに、労働問題についても力を入れています。

 したがいまして、以下の福岡地裁の判決結果についても注目しています。

 内々定取り消し 「解決金」に不服、労働審判巡り会社側
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090413AT6C1300U13042009.html


 経済不況下において、雇用する側である企業の気持ちもわからないわけではありませんが、さりとて、(通常の場合)社会的弱者である一般市民の気持ちを無視してよいわけではありません。

 労働問題については、比較的専門家が少ないと言われることがあります。労働問題でお悩みの方で、お近くに相談できる専門家がいらっしゃらない場合は、一度当事務所までご相談ください。当事務所の以下のホームページもご覧ください。

 「労働問題のお悩みはありませんか?

2009年4月13日月曜日

住宅ローンにお困りの方の債務整理(借金整理)

 底知れぬ経済不況の影響もあり、住宅ローンの返済にお困りの方が増加しているかもしれません。

 せっかく手に入れたマイホームについては、思い入れがあるものですが、逆にそのマイホーム固執しすぎたために、やり直しができる人生の可能性を狭めてしまうことにつながるかもしれませんし、場合によっては親族や友人・知人・第三者を大きく巻き込んでしまうかもしれません。

 そうならないうちに、借金整理の専門家に良きアドバイスをもらいましょう。

2009年4月11日土曜日

住宅ローン返済に困っている方の債務整理・借金相談

 東京地裁分だけで毎週のように多数の競売入札が行われていることからわかるように、競売手続きがなされる不動産が増えています。

 特に、一般的な方がせっかく手に入れたマイホームである分譲マンション・戸建が、残念ながら競売となっている割合が多いように感じます。

 競売が執行された債務者側の立場にたちますと、このような状況になる前に回避する手段はなかったのでしょうか。

 ご自身の借金問題は、第三者には話にくいものです。しかし、お一人で悩んでもなかなか解決できない場合、

  • 住宅ローン等不動産担保融資金の返済ができなくなる
  • マンションの管理費を滞納する
  • 水道光熱費や税金を滞納する
  • 上記支払いの ために、消費者金融業者や不動産担保融資業者等から借金する
  • そうした業者へ返済するために、他の業者からさらに借金し、深刻な多重債務に陥る

というような状況になってしまわないことを祈ります。

 わが国日本の経済・政治状況は混沌としており、大手上場企業ですら続々と倒産している時代です。したがいまして、一般的に社会的弱者である一般個人の方が、借金問題を抱えてしまうのも致し方ない部分もあるかもしれません。

 借金問題で悩むことは、決して褒められることではないものの、お一人で深刻に悩みすぎては今後の人生を前向きに過ごす可能性をご自身で狭めてしまうともいえるのではないでしょうか?

 不動産に絡む多額の借金問題などでお悩みの方や、ご自身のマイホームの住宅ローンの返済に困ってしまい差押競売が執行された方は、一日でも早く平穏な生活を取り戻していただくために、私たち、司法書士長津田総合法務事務所のような、債務整理の専門家にできるだけ早くご相談することを強くおすすめします。

2009年4月9日木曜日

法律家同士の広告戦争?

 昨日8日付の記事ですが・・・。

「弁護士vs司法書士 法律家の“広告戦争”が過熱」

 
 借金問題のみならず、労働問題や遺産・遺言問題はじめ法律関連でお悩みの方は少なからずいらっしゃいます。その方々の悩みが解消されることについて、本来法律家は目を向けるべきであり、なんとなくですが視点・論点が異なるように思います。

 

2009年4月8日水曜日

借金が返せなくなりそうな方のための任意整理・債務整理相談

 当事務所の協力先事務所である、任意整理を中心とする債務整理専門の司法書士新松戸合同事務所の以下のブログ記事 



でも記載されていますが、本当にあなたの借金は、今あなたが理解している借金の額なのでしょうか。

 決して任意整理・債務整理相談を煽るつもりはありませんが、借金相談にいらっしゃる方のそれまでの借金返済履歴をじっくりおうかがいしますと、相談なさる方からみてこれは破産かな・・・と思うような場合でも、過払いが発生していて大幅に借金の額が減ることがあります。

 これは、わかりやすくいえば、それまで利息制限法で定められた上限金利以上の利息を返済していたために、その払いすぎの分を元本に当てることで大幅に借金の額が減ってしまうということです。

 ところが、当ブログの以下の記事

過払い金を回収できるはずの貸金業者が倒産状態になると、どうなるでしょう?


でも書きましたが、次々に過払い金返還請求を受けている貸金業者の経営状況は悪化し、かつ、追い討ちをかけるような昨年のサブプライムローン問題に端を発したグローバル・フィナンシャル・クライシス(世界的な金融破綻)により、こうした業者自体が倒産、あるいはそれに近い状態になってしまっています。

 ですから、借金問題でお悩みの方は、その借金を返済するために別のいわゆる「クレ・サラ」、あるいは電子メールで日々送られてくるような借金を促すような広告に目を配る前に、信頼できる債務整理(借金整理)相談ができる司法書士等の専門家を探すことにエネルギーを費やす方がより将来のためだと思いますが、いかがでしょうか? 

 ご参考までに、当ブログの以下の記事もご覧ください。

2009年4月6日月曜日

司法書士による債務整理に関する広告に苦情が急増

司法書士に関する問題について、本日報じられたニュースですね。

<司法書士>広告急増、苦情も多数あり

 当事務所としましては、こうした同業に関するニュースを見聞きするたびに、なお一層心を引き締めるとともに、借金問題でお困りの方(お客様)に対する愛情を忘れることのないように自省してまいりたいと存じます。

2009年4月4日土曜日

任意整理・債務整理相談とブラックリスト

 多くの方がブラックリストの実態をよく理解せずに、根拠のない情報によりただやみくもに怖がっているというのが現状ではないでしょうか。それにより、任意整理による債務整理の相談をためらっていらっしゃる方もいらっしゃると思います。

 では、このブラックリストとは一体なんなのでしょうか?
 
 日本全国の各金融機関が相互に共有している、信用情報機関に皆さんの情報が登録されることであり、これが「ブラックリストに載る」と言われています。

 これによって、どんなことが起きると思いますか?

 ブラックリストに載りますと、

  1. 新たに借入・ローンができなくなる。
  2. 新たにクレジットカードを作ることができなくなる
  3. 上記1&2の状態が約5年ほど続く。

 ただそれだけです。確かに、自ら好んでブラックリストに登録されたいという方は、よっぽどの理由がない限りいらっしゃらないと思います。

 しかしながら、新たに借金やローンを組むことや、新たにクレジットカードを手にすることに固執するあまりに、任意整理による借金整理(債務整理)ができず、結果的に保証人や家族、友人知人を巻き込んでしまうとしたならばどうでしょうか?

 これまで、複数の貸金業者から借入しては返済に追われていた生活をしていたことを考えれば、

 「ショッピングや車・交遊などを目的とする借金に依存せず、身の丈に応じた生活に戻ることができる」

とすれば、実は大きな利益が生じるのではないでしょうか?


 任意整理による債務整理については、視点を変えれば、貸金業者が皆さんの借金癖を直すため、それに協力してくれるのです。

 ですから、もう借金は絶対しない!そう考えている方なら、むしろメリットとも考えられませんか?
 
 一度借金に依存した生活を開始すると、なかなか借金整理は難しいものです。任意整理による債務整理により、借金整理をして正常な生活を取り戻してはいかがでしょうか。過払い金の返還請求により、思いがけず大幅に借金が少なくなってしまう場合もありますので、そうした任意整理相談、わかりやすくいえば借金整理相談は、債務整理(借金整理)専門の司法書士長津田総合法務事務所までご相談ください。

2009年4月3日金曜日

無利息キャンペーンは、本当にお得なのでしょうか?

 ネット広告や電車の吊広告などで、30日間などの無利息キャンペーンを行う貸金業者が少なからずあります。

 「大手メガバンク傘下の業者」とか、「担当者が親身になって対応してくれる」というような安心・安全なイメージも広がっているのでしょうか、こうした貸金業者からの借金を、まるでご自身の財布がわりのようなお気持ちでご利用する人も少なくないように思います。

 ご本人の意思は止められるものではないのですが、債務整理相談を受ける側としましては、できれば安易なお気持ちで業者から借金をすることは避けていただきたいと願います。


 そうした借入をすることによる悲しい結末については、当事務所の協力事務所である任意整理・任意売却など債務整理専門の司法書士新松戸合同事務所のブログに記載されている次の記事に記されています。

 「無利息キャンペーンを展開するレイク・プロミスなど


 このような悲しい事例などのように、配偶者が作ってしまった多重債務でお悩みの方がいらっしゃいましたならば、お一人で悩まず、私たち、司法書士長津田総合法務事務所のような債務整理の専門家までご相談ください。

 
 特に、横浜市緑区、青葉区、町田市やその近郊にお住まいの方の任意整理など債務整理(借金整理)相談は、司法書士長津田総合法務事務所までご相談ください。

 ご参考までに、当事務所の協力事務所である、司法書士新松戸合同事務所の以下のブログ記事もご覧ください。

2009年4月1日水曜日

「借金整理相談の報酬を支払うことができない」ので、任意整理相談など債務整理相談をためらっている場合

 複数の貸金業者からの、多額の多重債務でお困りの方には、借金整理の相談料や司法書士等への報酬の支払いができないため、相談をためらっていらっしゃる方もいらっしゃるようです。

 確かに、全てではありませんが、一般的に弁護士事務所に相談しますと、初回相談料も相談時間に応じて請求されることになるようですね。

  • 多額の借金問題でお悩みの方
  • 厳しい取立てにあい精神的な重圧が原因でゆっくりと休むことができない方
  • せっかく手に入れたマイホームの住宅ローンが支払うことができなくなり(あるいは、そうなりそうであり)、しかもこの事実を家族に対して知られるのが恐ろしいと思っている方

は、そもそもそういったお金を支払う余裕がないものです。

 そういった場合、当事務所のような司法書士ですと、相談料を無料で応じてくれたり、任意整理など債務整理が完了した際の報酬の司法書士への支払いも、ご事情を詳しくお伝えいただければご相談にのってもらえるものです。

 借金問題で悩んでいるのはあなただけではありませんので、前向きに人生を生きていくためにも、当事務所のような司法書士等の専門家に勇気を出して相談してみてはいかがでしょうか。

 任意整理を中心とする債務整理専門の司法書士長津田総合法務事務所に、任意整理相談など債務整理の相談、わかりやすくいえば借金問題の法的な解決による借金整理をお気軽にご相談ください。